やんでる創価学会員の起死回生の一撃。 なにものでもない僕がなにものかになる記録

ブラッククローバーの第5話を観て出たアイデア

目次

 

アスタの一撃かっこいい

アスタの剣の一撃みたいに、最強の一撃で一瞬で敵を滅すことのできる技ってかっこいいよな。もちろん日頃の訓練の賜物ではあるんだけど、そういう要素のある宝荘作れたら面白そう。

 

【案】

・ボクサーであることを示す宝荘とかあっても面白いかも。

・得意分野のレベルを示す宝荘

・将来の志を示す宝荘

・国際的な賞、あるいは国内で一目置かれる賞をとったことを示す宝荘

・スペシャリストであることを示す宝荘

 

そういや思い出したけど、土手の上で道の真ん中にいたら、サイクリングしてる奴に「オイ!!チッ!」って邪魔物あつかいされて舌打ちされたのがめっちゃムカついて悔しかったな。道はお前の持ち物じゃねえんだよと。あれをどうにかして一撃で目にもの見せてやるような宝荘作れないかな。必要なのは、「口で勝てるような力」×「喧嘩になっても勝てる肉体的な力」この二つの力を上げて、証明するような宝荘を作りたい。忍にくの鎧を着ることが基本だけど、池田先生が敵とは戦ったように、勝てる強い男になりてえわ。

 

まあ、サイクリングしてた奴みたいな生意気で人を不快にしまくる奴は、どこでも人を不快にするから、どっかで大事故起こすだろうけど。例えば、車で因縁つけて相手を激怒させて、ひかれて死ぬみたいにね。でもそんな奴にやられっぱなしも悔しいから、なんかできないかな。

 

例えば、人に貢献できるポイントが高いことを表示できるようにして、仲良くなってたら良い思いできたのにって後悔させて、悔い改めさせるような宝荘作ってもいいよね。初対面でもポイントもらえたり。ポイント低い人はなめられそうだけど。低くても唯一無二の特典があることを示せたりしたらいいのかな。

 

貴族の証はダサい?

貴族が資産が多いことをどやる場面があったが、ちょっとダサく感じた。しかし、資産の多さが有効になるときもあるので、そういうのを示す資産ステータス的な宝荘もありかも。

 

ただ何かしらを表現するツールとしてアクセを使うのは悪くなさそうなような。アスタ(ブラッククローバーの主人公)の剣や魔導書(グリモワール)みたいな個性を増幅させる宝荘だと良い感じなんだけど。

 

最強の勇者の証と力が欲しい

 

ユノの四つ葉のクローバーのグリモワールみたいに、観た瞬間にこの人は敵にまわすのはやめようみたいな宝荘ができたらいいよね。

 

自分の成長の指標になる宝荘も欲しいな。

師匠が弟子に送る卒業の証みたいな宝荘もいい。

池田先生が戸田先生にもらった花のように。

 

今後考えよう。

 

ただ、ちょっと馬鹿にされたくらいで過剰反応するのもそれはそれでナイーブ過ぎるかもしれない。

ほんとむかつくやつはむかつくけど。黒の暴牛団団長は指図されるだけでキレるけど。やっぱスマートにキレたいよな。

 

むねきゅん「器の小ささマックス」

野田草履さんがマックスむらいに「あ、Twitterで僕の悪口書いてた人だ」って言われてスルーされたらしい。それでマックスむらいは「器の小ささマックスだわ。(だから器の大きいヒカキンと差がついた)」って思ったんだって。私も悪口言われたり、軽くなんかされただけで根に持つのやめた方がいいのかな。

 

解答保留だな。要考察。

 

ユノの活躍

風魔法で相手の力ごと跳ね返して、自分の力をたたきこむのいいな。そういう宝荘も作りたい。

 

てかされたこと返せばいいのか。勇気出して。「オイ!チッ」って言われたらそう言えばいいのか。ただ野田草履さんはめったに不条理に対してやり返したりはしない。それが安全に世の中を渡っていくためのスキルなのだろうか。

 

自分が何を目的にするかによるか、自分の行動は。ユノは魔法帝になるための最善の道を行く、と言って金色の夜明け団を選択した。暴漢に襲われても自分の誇りを守るために戦う覚悟があるなら、不条理に全力で抵抗してもいいのかもしれない。

 

私は、宝荘帝になるまでは死にたくないから我慢するか。我慢するやつが宝荘帝になれるのか謎だが。

 

魔力のない分際で魔法帝になれるのか

そのようなことを黒の暴牛団団長は言っていた。アスタは「ここで騎士団に入れなくても、なんどこけても、誰になんと言われようと、俺はいつか魔法帝になってみせます」と言っていた。

それを見込んで団長が「くそぼろになるほどさんざんな目に会わせてやるから覚悟しろ。それでいつか魔法帝になってみせろ」と。

 

私もデザイン力がない分際で宝荘帝になれるのか問題がある。しかし、最低最悪の騎士団から魔法帝を目指すアスタのように、私も今いる場所(最低?)から最高を目指す。くそぼろになる試練があっても、チャンスを逃しても、なんどこけても、誰になんと言われようとも、俺はいつか宝荘帝になってみせます。いやなるべくくそぼろにはなりたくないが。死に物狂いとか新時代っぽくないが。俺は宝荘帝になる。そして世界を…。

 

まあ工事現場のガードマン(けっこうな底辺感はあった、正直)から、発狂して精神病院入院して、退院して引っ越して、ほとんど家から出ない引きこもりニートを経験したのは、最低最悪の騎士団にいたようなもんかもしれない。色んな意味で大変なところは世界には数多いけど、俺んところも大変だったわ。今もまあまあ大変な状況だけど。

 

まとめ

 

・アスタの剣の一撃みたいに、最強の一撃で一瞬で敵を滅すことのできる技ってかっこいいよな。もちろん日頃の訓練の賜物ではあるんだけど、そういう要素のある宝荘作れたら面白そう。

 

・人に貢献できるポイントが高いことを表示できるようにして、仲良くなってたら良い思いできたのにって後悔させて、悔い改めさせるような宝荘作ってもいいよね。初対面でもポイントもらえたり。

 

・資産ステータス的な宝荘もありかも。

 

・アスタ(ブラッククローバーの主人公)の剣や魔導書(グリモワール)みたいな個性を増幅させる宝荘だと良い感じなんだけど。

 

・ユノの四つ葉のクローバーのグリモワールみたいに、観た瞬間にこの人は敵にまわすのはやめようみたいな宝荘ができたらいい

 

・自分の成長の指標になる宝荘も欲しいな。

 

・師匠が弟子に送る卒業の証みたいな宝荘もいい。

池田先生が戸田先生にもらった花のように。

 

【案】

・ボクサーであることを示す宝荘とかあっても面白いかも。

・得意分野のレベルを示す宝荘

・将来の志を示す宝荘

・国際的な賞、あるいは国内で一目置かれる賞をとったことを示す宝荘

・スペシャリストであることを示す宝荘

 

風魔法で相手の力ごと跳ね返して、自分の力をたたきこむのいいな。そういう宝荘も作りたい。

 

今回の第5話も色々と考察が進む面白い回だった。

祈る中で今回得たアイデアを磨き、俺でもできるベイビーステップを作って、宝荘王への道を歩みたい。

 

ブラッククローバーの1期を見終わったあたりで、また見直して、色々と考察するのも楽しそうだ。 

 

ではこの辺で

星野敬児でした🌟

また( `・ω・´)ノ ヨロシクー