やんでる創価学会員の起死回生の一撃。 なにものでもない僕がなにものかになる記録

大葉新聞~風の神童と新しいダンジョン~

【今日の出来事】

・休日を満喫した

・超瞑想2時間半できた

・読書3時間できた

・筋トレ1時間、腹筋100回、腕立て10回できた

・動画3時間観た

・テレビを30分観た

 

【今日の大日宝】

銀:ブロンズクラス

04:42-04:57

新しいアクセサリーのアイデア

「帰ってきた風の神童」

R:ブロンズクラス

使う宝石

緑系の宝石(エメラルドやグリーンガーネット、ペリドット等)を使う。読んだ本の中に出てくる風の神童を表したいので風のイメージカラーである緑色を使う。

 

刻む文字

デニング・スロウ(Dening Slow)という主人公の名前と風の神童帰還(kazenoshindou kikan)という文字。2巻序盤の話題を表現する。

 

ギミック

・何か有言実行した習慣が半年続いたらもう一つ対になるアクセサリーを着ける。あるいは宝石をつけたり、パーツをつけたりする。お金がもらえる。ノートはアクセサリーの拡張セットとして使う。

 

遊:シルバークラス

04:57-05:12

新しいゲームのアイデア

「風の神童になるゲーム」

R:シルバークラス

自分の得意なことについて一週間記録し、発表してみる。例えば本を読むのが得意なら、一週間欠かさず1日2時間本読めました、とか。SNSで反応あったら風の神童。

 

志:アンコモン

05:12-05:27

新しいスキルのアイデア

「スキル:偉大な会社」

R:アンコモン

狙い

日本からGAFAクラスの偉大な企業を作る風の神童を出すためのスキル

作り方

池田先生の青年を育てる方法をスキルに落としこむ。

 

神:ブロンズクラス

05:27-05:42

新しい新聞のアイデア

「風の神童育成」

R:ブロンズクラス

気軽に参加できる大会やコンテストの情報と教室の情報を新聞に載せる。頭角を現して風の神童と言われるように。

 

(休日にブラッシュアップする)

 

寸鉄的詩

少年の心を秘めて

新しい挑戦をする

そして

成果を出す人は

風の神童だ

 

社説

06:03-06:18

新しい本を読むことは、RPGで新しいダンジョンが見つかることに似ている。そこにはモンスターという名の課題がある。単に読むのが大変かもしれないし、読解するのが大変だったり、抽象化して法則にし、別の何か具体的なものに転用したりする労力がある。しかし、そのモンスターを倒した先、労力を使った先に、価値あるアイデアや気づきが見つかり、人生が変わることもある。RPGで言えばレアアイテムが見つかったことと同じことだ。そして現実でその着想を使うと自分がレベルアップする。自分の取り組み方次第で非常に珍しいレアアイテムやレベルアップすることを得ることができる。同じ本を何度も読むことはダンジョンを周回して、一度目では得られなかったものを得ることと同じかもしれない。横着しないで本を精読し、しっかりレベルの高いモンスターを倒し、少しでもレアなアイテムをゲットし、レベルアップしていきたい。