やんでる創価学会員の起死回生の一撃。 なにものでもない僕がなにものかになる記録

青年日記★5~人生最後が勝負~

昨日(1.24)の成果はこちら
🔘祈り3時間
・ジュエリーデザイン2時間
・ボドゲームデザイン30分
🔘テレビ視聴1時間
・LINE1時間半
🔘睡眠7時間

 

🔘祈り


昼1時間半祈り、夜1時間半祈った。仕事の成功と他人の幸せをおもに祈った。

 

🔘テレビ視聴


クーデンホーフ光子の特集を、NHKのプロファイラーという番組でやっていた。12歳で奉公に出されて、楽器など様々な技能を習得。17歳で結婚、英語、ドイツ語を習得。その後、夫が先立ったら領地経営を学び、訴訟を起こされたら法律を学び勝利。ドイツの社交界で花形として活躍。

 

子供たちをスパルタ教育で一流の成人にする。「意思があればあらゆることは可能になります」との発言の通りの人生だった。しかし、晩年は、子供たちとの間に亀裂が走る。理想通りの結婚をしないことに激怒する。勘当した子供はパン・ヨーロッパという素晴らしい本を書き有名になり、パン・ヨーロッパの母と呼ばれるようになる。病気になり、七人の子供のうち唯一残った子供を介護させた。病気によって60代後半で亡くなった。

 

思ったのは、人生は本気になれば、実に多くのことが実現できるということ。意思と熱意さえあれば、様々な障害を越えることができる。

 

しかし、それでも晩年に幸福な人生を送りたければ、柔軟な一面も忘れてはならないし、人を一人の成人として尊重する心も忘れてはならない。勝負は晩年にやってくる。

 

そんなことを思った。

 

🔘睡眠


朝4:30ごろ起きて、2時間寝て、30分寝て、一日7時間睡眠をとった。ぶつ切りで寝るのは一日の途中で調子がわるくなるから、一気に寝たいものだ。向精神薬と眠剤を飲み忘れたのが原因かもしれない。でも眠剤がなければまともに寝れないというのも困ったものだな。

 

それ以外で学んだこと


テレビでちらっと見たのが

 

「不快なものを排除する人は
常に不快なことを探す。
常に病気で苦しむ
不快なことにナーバスな人が
そうなる」
(ホンマでっかTV)

という発言があって、気をつけたいと思った。

 

編集後記


青年日記を中断したら、アクセス数が半分になってしまった。意外と日記に需要があって驚きだ。ブログも今後充実させて、一年後、三年後には成果が出るようにしたい。

 

そのためにはブログ読者のことも祈る必要があるかもしれない。

 

ブログを書く時間を確保することも大事だ。

 

あと、祈る時間が足りなくなってきた。

 

ではこの辺で♪♪
星野敬児でした★
また( `・ω・´)ノ