やんでる創価学会員の起死回生の一撃。 なにものでもない僕がなにものかになる記録

青年日記★6~もの消費とこと消費~

昨日(1.23)の成果はこちら

🔘祈り3時間

(21日22日、それぞれ3時間祈った)

・ボードゲーム作り2時間
🔘ジュエリーデザイン2時間
・運動30分
▼LINE3時間
・TV1時間
🔘・睡眠9時間
・飯など雑務30分
・行方不明な謎の3時間

 

🔘祈り

23日の祈りは朝1時間半、夕方1時間半祈った。朝はゲームの仕事のことと、他人の幸せを願った。夜はジュエリーの仕事のことと、他人の幸せと、今後一ヶ月で出す成果のことを祈った。

 

今後一ヶ月でジュエリーのデザインをいくつ作るかとか、ボードゲームのプロトタイプをいくつ作るかみたいなことを考えた。

 

🔘ジュエリーデザイン


ジュエリーのデザインの案を考えて、それを紙に描いていった。まだ半分くらいしか終わってないので、4時間で一枚を描くペースでやるしかない。

 

二日に一枚のペースだ。デザイン自体はまだまだ描きたいものがあるから、今年一年はネタ切れにはならなさそう。

 

🔘睡眠


これくらいだと夜23時ころに眠剤飲まなくても強烈な睡魔が襲ってくる。もう1-2時間早く起きれば、一般人と変わらない睡眠時間になるな。

 

他に今日学んだこと


LINEやりすぎなのと、よくわからない行方不明のことに時間使いすぎそこの時間を節約できれば5時間くらい他のことに時間使える。そんだけあれば資格や英語の勉強ができそうだ。読書や動画鑑賞、IT関係の仕事もできる。

 

別の話
テレビで、旅行の観光関係の仕事について特集していた。ガイアの夜明けという番組だ。

 

近年、洋服や時計やジュエリーなどのもの消費より、イベントや旅行などのこと消費の方が満足度が高くて優れているという調査結果が注目されている。

 

しかし、こと消費に組み合わせて、ものを消費すれば、より思い出に残る、ネオもの消費になるのではないかと思っている。旅行先で買ったご当地ジュエリーは旅の思い出と共に長く大切にされるに違いない。

 

旅の思い出はインパクトがあるが薄れゆく。写真とそこで買ったものの質感は満足度は低く、もの自体の感動時間も短いかもしれないが、長く確かなものとして残る。それこそ、思い出の品としていつまでも残る。思い出すトリガーにもなる。

 

もの消費とこと消費は対立するものではなく、補い合うものだ。

 

今度俺も旅行したら写真とってジュエリーを作って、ご当地ジュエリーを自分で作ろうと思う。

 

編集後記


昨日23時ごろ寝て、朝の5時くらいに起きたから、少し睡眠不足だ。これから2時間くらい寝て、また仕事をしようと思う。

 

昨日は充実していたが、とにかくLINEに使う時間が長すぎた。時間の節約をしたいと思う。

 

30分4回とかが可能な限界だろう。

 

ともあれ、今は早く寝たい。

 

ではこの辺で♪♪
星野敬児でした★
また( `・ω・´)ノ