やんでる創価学会員の起死回生の一撃

中小企業診断士の本を買ったよ。てか池田村塾作ろうかな

これから起業に近いことをやっていくにあたって、日本版MBAと言われる中小企業診断士の勉強をしていきます。

 

経営者やそれに準ずる立場になるために、必要な知識を頭に叩き込もうと思います。

 

どんなことしたいから資格とるのか

 

具体的には、父の起業のサポートをしたり、自分のボードゲームを中心とした仕事をやっていくこと、自分で経営の仕事をしながら他人の仕事にもアドバイスができるようになりたいです。

 

もともと学会で人生相談みたいなのはけっこうやってきたのですが、さらに仕事の面で他人の相談にのってあげられる自分になれたら素敵だなっていうのは以前から思っていました。

 

これから日本の成長が鈍化していく中で、どんどん副業の必要性が増してきます。そんな中で自分で副業を始め、週末起業する人たちも増えていくでしょう。そういう人たちをサポートできる自分になれればなと。

 

未来志向と着想と最上志向を持っている僕なら、日本の起業家が世界トップクラスで活躍するための手助けができる気がします。

 

スティーブジョブスクラスの起業家を10人くらい育てることができれば、日本も安泰だろwww常識的に考えてwwwみたいなノリです。

 

そう考えると、世界で活躍する人を輩出するために英語の勉強法もしっかり確立しておく必要がありますね。

 

図書館で英語の勉強法の本でも借りてこようかな。

 

また、僕個人としては、今後六年以内に国家資格を三つ取得しようとしている計画の第一段です。中小企業診断士の資格取得は。

 

ちなみに手始めに以下のような本を買いました。

 



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さらに興味があったので、以下の本も買いました。


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どうやって勉強進めていく?

 

フェイスブックあたりで一ヶ月に一回程度進捗を報告しようと思います。一日の活動報告はnoteでやりましょうかね。あるいはスタディプラスでやるのもいいかも。一週間の成果報告はどこで報告しようかな。学会員で同盟唱題グループを作って、そこで週間目標の達成率の活動報告と次週の決意発表をするかな。

 

日本一をとった学生部のノウハウ再び

 

つまりは学生部の時のグループ長会のようなものを今やると。

 

モチベーションが高い人だけ集めてやりたいですね。

 

後々日本を背負って立つ人たちの集まりを作りたい。池田先生の水滸会のようなグループ、ジョブスグループあるいは池田村塾(平成の松下村塾。あるいは池田野田塾か、世界野田塾とか。否、池田とついてる時点で世界をみすえることは前提だ)とかいう名前のグループです。

 

ここからしばらく、ひとりごとになります。俺の内省に興味のある方以外は、次の太い文字までスキップしてください。

 

俺たちが学生部にいたとき、学会的には千葉県一位をとるグループを形成していた。全国一の成果も何度かとった。その成果を今度はリアルの生活で出すのはどうだろうか。

 

池田村塾のメンバーは、メンバーに応じて資格をがしがしとってもらいたいな。役に立つかどうかはよく考える必要があるけど、なんだかんだ言って自信になるからね、資格を取ると。

 

ただ英語勉強は必須にしようかな。池田先生が勉強しとけとおっしゃってるわけだし。

 

全員バイリンガルで、仕事に使える資格を多数取得した、日本を変える志を持つ創価学会員の集団。やべーなこれ。なんかホリエモンのHIU(堀江貴文イノベーション大学校)みたいな感じか。

 

ただあっちはカリスマ的なリーダーがいるけど、俺のグループのリーダーは誰にしようか。役職は責任職で、リーダーはあくまで池田先生ということにしようか。

 

メンバーはどうするか。できれば福井県に住んでる学生部の時に一緒に戦った人に入ってほしいけど、リアルに会えないとモチベーション下がるかな。

 

そもそもどうやってメンバーを増やすか。あんまり増えすぎると一人一人に目が届かなくなるし、少なすぎると新鮮さが無くなるよな。でもホリエモンのサロンは200人メンバーがいてもうまく回ってるからやってできないことはないか。

 

学会的にまわすなら、メンバーが増えたらグループ長みたいな役職者を作ってメンバーはグループ長を通して全体と連携するみたいな形がいいのかな。

 

・週一回二時間の会合(グループ通話)に

 参加すること

・同盟唱題をなるべくやること

 

これがまず必要なルールだな。

 

まず少数精鋭でやって、一年で結果出して、ノウハウを広げるみたいなのがいいかな。

 

初期メンバーはどうしようか。S.J.君には声かけるとしてあと二人くらい欲しいかな。うちの従業員であるU.A.を呼ぶか。いや、これはS.J.君と相談して決めよう。

 

それとも、俺一人で中小企業診断士の資格とってからやった方がみんなついてきてくれるかな。池田先生ならなんておっしゃるだろうか。

 

長の一念で決まるから、長は確かな実証を示すようにしなさいと言われるかも。

 

でも俺自身が証明してみたいんだよな、池田村塾のすごさを。一人でやってもある程度はできる自信がある。でも池田村塾でやることで俺以外の人もレベルアップするし、俺もひとりよりレベルアップできる。

 

千葉一になったノウハウはまだ活きているはずだ。

 

ともあれ、S.J.君が同意してくれなければなにも始まらない。

 

休日に電話してみるか。

 

でも団体になるとめんどくさいことも増えそうだよね、どっちの方がいいのか。

祈ってよく考えよう。

 

閑話休題

中小企業診断士になって

仕事の相談されてみたい

 

楽しみだね。それと平行して、英語の勉強したり、楽器の練習したりして、中小企業診断士になるまでにスキルを習得していく。中小企業診断士になる二年後に向けて、途中途中でもちゃっかり成長するのが理想だね。

 

二年後には親父のIT企業で働きながら、ベンチャーで社長をやりつつ、中小企業診断士の資格とTOEIC700点以上とって、楽器も演奏できるようになってる。そんな未来を描いて今後頑張っていこうと思う。

 

 ではこの辺で

星野でした★

またねっ