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一家に一テーマパークを実現して、一億総観光大使になる方法を考える

成長しない日本の特効薬

マイパークで日本が復活

 

一家に一テーマパーク、一億総観光大使という日本浮上計画を実現するために、まずは千葉つぼぼーランドを作る。それにあたって何をするか案を出していく。あくまでも案ね。

 

もともとの案はこちら

ホシノーランドの挑戦~俺はディズニーを民主化する~ - 星野敬児の大宝珠工房

 

目的

 

・うちの家を訪問してくる人をおもてなし。

・観光客を泊める場所が

 日本には圧倒的に不足している現状を打破

・休日の副業の一つとして気軽に出来て景気も

 良くなり、庶民にお金をもたらす

 

アトラクション例

 

・ゲーム→TRPG(GM1人+PL1人~6人)

・ゲーム→海外のボードゲーム

・ゲーム→ニンテンドースイッチやPSVR

・ゲーム→オリジナルゲーム

・ゲーム→パーティゲーム

・ゲーム→トランプゲーム

 

・食事→様々なお酒とおつまみ

・食事→近くのラーメン屋やスーパー銭湯

・食事→こだわりの家庭料理や

    スペシャルティコーヒーカフェ

 

・仕事→中小企業診断士による起業副業相談

・仕事→ジュエリーデザインコラボコーナー

・仕事→バンド体験

 

・学び→仏教勉強動画シアター

・学び→語学サークル、国際交流の場

・学び→セミナー開催(ブログ教室、夫婦円満教室)

 

・買い物→オリジナルファッションアイテム

・買い物→厳選おすすめ書籍、動画リンク付

・買い物→厳選おかし

 

なんか考えていて、民泊機能をつけないで、個性的なカフェとして運営してもいい気がしてきた。

ただ、ワンストップでサービスを提供できたら、便利なことは間違いないのでそれはそれでありだと思う。

 

カフェ×イベント会場×ショッピング×民泊

 

みたいなイメージ

 

利用者はいくつかあるメニューから組み合わせて選べるみたいな。

 

イケハヤさんのイケハヤランドをより

誰もが参加できるように民主化した感じ。

イケハヤランドはみんなで作ることができる。

つぼぼーランドもみんなで作れたら良いけど

たまにコラボするくらいでいいかな。

みんなで作ると人件費がかかるから。

 

マイプチテーマパーク、なんかいい呼び名はないかな。マイプチ、マイパク、プチパーク、マイパーク悩むね。とりあえずマイパークでいいか。

 

マイパークのある世界は、前も言ったけど、ゲームソフトゼルダの伝説、ブレスオブザワイルドのオープンワールドみたいに、あらゆる家の数だけ個性がある世界を目指している。

 

ゼルダで一つひとつのほこらに、イベントがあるように、マイパークは一つひとつの家に新たな発見があり、味わい尽くせないほどの様々なストーリーがある世界になる。

 

日常に飽きたり、新たな刺激が欲しいとき、今後出てくる自動運転者に乗って、日本中のマイパークを探索するんだ。

 

店員はかわいい女の子から、知り合いの優しいおにいさん、あたたかいおばさんから、人生経験豊富なおじさんまで、一気に人脈が増えることになる。

 

家の数だけテーマパークが増えることになる。

 

今まで日本全国に100個くらいしかなかった

テーマパークが、日本の家の数だけできることになる。

日本の世帯数は5000万世帯くらいだと言われているから、

100個が5000万に増える。

 

これってかなり革命だよね。

俺の構想する世界が実現できたら。

 

単純に考えると、

日本の起業家が

5000万人以上になるのだ。

 

例えばこういうマイパークな世界を実現するためのアプリとかあったら面白そう。お金の受け渡しとかいちいちやるのめんどくさいから、携帯電話のキャリア決済とか利用できるようにして、携帯電話で支払いができたりね。

 

パックプランにして、月額で一定払うから、ある程度のサービスが受け放題になるとかね。

 

レビューを民泊と利用者が互いにして、良い関係をお互いにできる仕組みにしたり。

 

まあ完全に、今は俺の頭の中だけの世界だけど、これが実現したら面白そうじゃない?

 

お金が足りない人は、平日もサービスをすればいいし、お金が余ってる人は、平日もサービスを受ければいい。

 

うまくお金が循環していく気がするのだけれど。

 

お金がない人にお金が行き

仕事がない人に仕事ができ

お金が余ってる人が

より世界を楽しめるようになる

 

起業するほどお金もとがったアイデアもないけど、

人を喜ばせることのできるサービスを作れる人みんなが報われる社会になる。

 

どう?

楽しそうじゃない?

 

とりあえず今日はここまで。

 

つぼぼこと

星野敬児でした★

 

おーわりっ!